Tanaka Easton 2nd -002

 




Brindleton Bay

「デッドグラス・ディスカバリーズ」


俳優業初の営業帰り。

イーストンはういちゃんを誘って
ミュージアムでデートです。





イーストン、ミュージアムでデートって
ベタだねえ~

でもきっと、今回はカイルに相談とかせず
自分で決めたんだろな~

良いぞ。
私もミュージアムデートしたいぞ!




イーストンは終始緩みっぱなしのニッコリ笑顔☺️

私もニッコリ☺️



  





ういちゃん可愛いな…



🍋「ういさんはこの絵が好きなの?」

🦫「うん!可愛くない?犬たちがいっちょ前に
don't wake Ramaやってるんだよ!」

🍋「どんと?らま?なにそれ?」

🦫「知らない?ジェンガみたいなやつ。」

🍋「それは最早ジェンガじゃん。」



🦫「ダメよ、ラマがいないと!わかってないな~」

🍋「じゃあ、今度御指南願いますッ」

🦫「仕方ないですねえ~」



🍋🦫「アハハ!☺️」



ふたりはよく笑うね。
とっても心地よい、良きツーショットだと思う☺️






🍋「ん…!」





え?




🍋「…」




ええええええええええ???



🦚「あら!イーストンじゃない!」

(ユーリケさん…!なぜここに…!!!!!!)




プレイヤーのカライ自身
本当にびっくりした瞬間でした。
そしてイーストンも…



  



🦫「…ん?イーストン??」






🦚「あら?可愛いお嬢さんね~」




🦚「今日は?デートかしら?」




いいイーストーーーーン!!!!!!😱

顔が…心が…死んでる…💀





🦫「こんにちは。イーストンの知り合いの方…ですか?」

🦚「ええ!ユーリケよ。ユーリケ ファウスト…







ユーリケさんとは
イーストンが初めて心動かされた女性。


カライも高身長の二人の並ぶ姿が
とっても絵になると、嬉しく眺めていたのですよ。

イーストンの相手に不足なし!って思ってたんです。



でもね…

ちょっぴり…マンネリというか…
『憧れのお姉さん』って感じで、
イーストンもそれ以上は盛り上がらず…





ユーリケさんの気持ちは
見てて分かってたんだ…

けど…




正直、イーストンは真逆で…
すれ違いを感じたんだよね。

『この人じゃないんだな~』と…









 Wake up Easton!!!!!!





Don't Wake ‟Easton”じゃないのよ。
しっかりしなさいイーストン!





ういちゃんは人当たりが良いようで
ユーリケさんと話をしてる。





🍋「え、あ、そうだね。ここの展示見に来たくてね…」



ああ…イーストン、顔に出てます!
気まずさが顔面に出てます!!!!!!

目を白黒させてるイーストン…

いやいやいやいや…

アンタ!曲がりなりにも俳優だろがいッ!!
感情一個隠せないんかいッ!!!!!!



そんなまごまごしたムードの中…


🦫「じゃあ、私、そろそろ帰りますね。
お邪魔しちゃっても悪いし…」


ああ…まじでここでtimeupが来る…!!
デート終了のお時間です…!




ああああ…ういちゃあああん…😭



なんとまあ…心細さしかないこの状況…



🍋「エヘヘヘ…」

イーストンが壊れちゃううううう…😭



🦚「イーストン、大学おめでとう!
私から何かお祝いしてあげたいなって思うんだけど…」




🍋「祝いだなんて…気持ちだけで嬉しいよ!ありがとう!!!!!!」



🦚「あら、そう?」


ユーリケさんは悪くないんだ…!ただ間が悪かっただけで…
別にユーリケさんは邪魔しに来たわけでは…ない…じゃない…
ただ、そこに居合せた…ただ…それだけ…



そう…だから…うう…

ツライ…🥲



とか思いながら二人を見ていたら…



ユーリケさんに誘われるように奥の扉へ…





ちょおおおおおおおお!!!
なに?そこに、何があるの????

(マサカ…closetとか????)

取り乱すカライ…😱














パソコンに吸い寄せられたユーリケさんでした。




ほっ…😮‍💨

既成事実かなんか作られるのかと思った…





そして…イーストンのこの顔よ…




ちなみに二人が入っていった部屋は
上に続く階段の脇の、細い廊下からつながる個室。
学芸員の部屋、とかなんだろうけど…
私だったら抜かりなくクローゼット置いて
大人の楽しみを提供するわ…

むしろ、何人の方がUFUFUFポイントを置いたことか!!
私には見える!見えるぞ…!!!!!!



てな、まあ…肝が冷えた瞬間でした。





そして、クールダウンのイーストン。





🍋「ティーマジックパーソナルブルーワー…
ティーマジックパーソナルブルーワー…」



今、イーストンの言語野は
目の前のオブジェクトの名前を唱えるくらいしか出来ません…




🍋「ティーマジックパーソナルブルーワー…」





私も、シムズのロード画面がちょっと長引くと
良く天を仰いで唱えちゃうワー…
ティーマジックパーソナルブルーワー…







To be continue…

Thank you so sooo very much!!!!!!

…and more 

Tanaka Easton
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